「和式ナイフ」
伝統の技が生む「火造り・鍛造」の切れ味と味わいをぜひお試し下さい。
【関 兼常】和式ナイフ
日本刀造りに適した風土から、鎌倉時代より刃物の産地として栄えてきた関、760年の伝統に育まれた和式ナイフです。
美濃傳古式狩猟匠師
長年の経験にはぐくまれた、鍛冶職人が自信を持って造り上げた「火造り刀」です。幾重にも重ね合わせた鋼が織りなす美しい刃紋。刀身には安来青紙2号を使用しています。またヒルト部分には洋銀を、柄には黒檀とウォールナットを組み合わせ重厚感と、フィット感を実現しています。
狩猟匠師 大
:全長400、刃長240、身厚6mm、約520g \45000を
\38,000
狩猟匠師 中
:全長355、刃長200、身厚6mm、約470g \43000を
\36,500
手造り品のため、寸法は、多少誤差があります。ご了承下さい。
【関兼常】和式ナイフトップへ
ホームへ
■お支払い方法
■送料500円
■法に基づく表示
■FAX注文書
■お問い合せ
■和式ナイフトップ
当サイトの画像およびテキストの無断引用・転載は堅くお断り申し上げます。
Copyright (C) 2000-2002, Akashi-Kiko CO.,LTD